いよいよクライマックスが近づいてまいりましたねw
というか早く次巻がみたいです
この巻は結構サラサラ読める内容になっていますね
つまりテンポがいいんですね
あまりネタバレとかはしたくないので伏せて紹介します
まず彼が新たにエド達の仲間になりました
結構意外な理由で仲間になりますね、あれがここに響いてくるのかと納得です
結構最近の巻になって敵がこっちに寝返ってきて
敵だったか味方だったか分からなくなる時がありますよね(敵の人相が悪いので)
巻と巻の間に時間が空くほど、今回もあれ?ってなりました
そして奴を捕獲します、気持ち悪いけど可愛いですねぇ
懐かしの人たちも出てきていましたね
あの人たちも最終決戦で出てくるのかな
とにかく上手いところで終わっているのがこの巻でした
評判になってたので買ってみましたw
面白いですね
神様をギャグマンガにしてしまうとは斬新というか
恐いものみたさですよねぇ
信者が怒らないか少し不安ですね
キャラの個性がよくできていると思いました
主婦っぽいブッタと外国人旅行者のようなイエス
神の奇跡による笑いがツボですね
しかし軽く神様のことについて知っておくともう少し笑えると思います
知らなくてもへーそうなんだと勉強になります
2巻も出てるみたいなので早く買ってみます
ついにサスケとイタチの戦いに決着がつきます
そして戦闘中になぜかあのお方が再登場
オイラは吹きました、「ちょwあんた出てこんでいいから」
イタチとサスケの新技も出ます
サスケの技名かっけぇ『麒麟』
見ればなるほどねと納得する技です
イタチの技は神話どおりの技です、すこし強力すぎる気もする
なんとなく三代目火影のじいちゃんの技に似ているような
ナルトの九尾の衣にも似ているような、そんな技です
そして巻の最後の言葉がかなり不穏ですねぇ
オイラはやっぱりそうくるんですね、わかります状態でしたが
あの人の意思が無駄になるようでオイラは納得できませんでした
個人的には前巻の方がよかったかなぁと勝手に思います